内田範子 うちだのりこ

マインドフルネス ファシリーテーター
ヨガティーチャー
児童福祉従事者

群馬県出身。アメリカ在住中に出会ったヨガ、マインドフルネスを長年にわたり実践。より多くの人が日常的にヨガやマインドフルネスを取り入れられるよう、 群馬県を中心に東京、鎌倉、東北、関西でサポート活動を行う。

2016年1月より米国カリフォリニア大学ロサンゼルス校 (UCLA) にてマインドフルネス ファシリテーションのトレーニングプログラムに参加。恩師ダイアナ ウィンストンの日本招聘や、日本初のマインドフルネス国際シンポジウム「Zen2.0」の立ち上げ、運営補助にも携わる。 2018年には、プラムヴィレッジ僧侶団による富士山リトリートのティーンエイジャープログラムのスタッフ、南カリフォルニアにてティーンエイジャー向け5日間マインドフルネスリトリートのメンター、UCLAの精神医学部過程におけるマインドフルネスクラスの教育助手を務める。

  • カリフォルニア大学ロサンゼルス UCLA MARC (Mindful Awareness Research Center) Training in Mindfulness Facilitation 修了
  • マインドフルネス・ストレス低減法 (MBSR)コース修了(University of California, Irvine)
  • マインドフル・アウェアネス実践法(MAPs) コースⅠ&Ⅱ修了 (Mindful Awareness Research Center, University of California, Los Angeles)
  • Mindful Schools, Mindfulness Fundamentals, Mindful Educator Essentials コース修了
  • 日本マインドフルネス学会 正会員
  • Inward Bound Mindfulness Education (iBme) ティーンリトリートメンター
  • ビクラムヨガ認定講師
  • IYCアスリートヨガ認定講師